空腹感を紛らわせて10キロ痩せたダイエット中のつらい空腹感を紛らわした5つの方法

ぼくが空腹感を紛らわせて10キロ痩せた方法のご紹介です。空腹感を感じたときに適切に対応することができればどんどん体重が落ちていきます。つい食べ過ぎてしまう人にはおすすめです。

飴玉(金のミルク)で空腹を紛らわす

飴玉なんかで空腹が紛れるもんか!と思っていて今まで実践していませんでしたが、飴玉の効果は抜群です。特にセブンイレブンで売っている金のミルクという飴玉が最強です。金のミルクの飴の原材料にはタンパク質濃縮ホエイパウダーが含まれていてタンパク質も補うことができます。1粒あたり18.3キロカロリーなので、コンビニのおにぎりの10分の1です。デザートかわりに食べればカロリーが10分の1にカットできるので非常に効果的です。物足りないから2個食べたとしてもデザートを食べるよりも断然マシです。乳脂肪分が14.6%と多く空腹感を紛らわすためにはマストアイテムです。

めんつゆで空腹を紛らわす

めんつゆには空腹を紛らわす効果があります。実践しましたが、確かに飲むと空腹感が軽減されます。めんつゆでより空腹を紛らわすためには、温めるキャベツを入れるなど工夫すると空腹感がさっと消え去ります。ぼくは鍋にめんつゆとキャベツを投入してバクバク食べています。食物繊維もとれるので翌日のお通じもよくなります。


夜中の「何か食べたい感じ」は、【めんつゆ】を飲むと満たされます。

「何か食べたい」の原因である
・炭水化物(糖分)
・たんぱく質(アミノ酸)
・塩分(塩化ナトリウム)
の≪味の信号≫を、全部まとめて脳に叩き込めるので。

※温かいめんつゆなら、身体も暖まるので寝る前にいい感じ。

めんつゆの効果

するめで空腹を紛らわす

空腹感を紛らわすためにはかみごたえも重要です。タンパク質、塩分、かみごたえ、旨味成分すべてを兼ね揃えたのがスルメです。だいたいコンビニで売っているするめが1袋あたり39キロカロリーなのでダイエットにはもってこいです。値段も100円代でかうことができるのでコスパがかなり高いです。毎日スルメを食べるとさすがに飽きるので猛烈な空腹感におちいったときに食べましょう。

ビーフジャーキーで空腹を紛らわす

ビーフジャーキーもするめと同等でタンパク質、塩分、かみごたえ、旨味成分すべてを兼ね揃えているので空腹を満たす効果は抜群です。するめだけでは飽きるのでビーフジャーキーを併用するとよいでしょう。ただのビーフジャーキーは少しお高いので辛いビーフジャーキーをおすすめします。なぜ辛いビーフジャーキーが安いかわかりませんがw

番外編

特保のお茶飲んでますか?ぼくは特保のお茶を半年近く飲んでいましたが、痩せた事象は発生しませんでした。普通のお茶よりも味が濃いので好きですがダイエット目的ではちょっと…といった感じです。それよりも空腹感をいかに避けるかが重要なポイントではないかと思います。空腹感を抑えて腹5分に抑えるとどんどん痩せていきます。